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タグ:柴咲コウ

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出演者

高橋一生 柴咲コウ 有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 堀田 茜 永山絢斗 原田泰造 桐谷健太ほか
内容

渋谷の駅前広場で、多数の負傷者が出る爆発事件が発生した。
警視庁刑事部特命捜査対策班の警部補・志村貴文(高橋一生)が応援を待つ中、街頭ビジョンには謎の男からの新たな爆破予告映像が流れると、「私が欲しいのは、志村貴文」と告げ、次の爆破の情報と引き換えに志村の身柄を要求してきた。

志村が指定された場所に行くと、待っていたのは謎の女・キリコ(柴咲コウ)。
キリコは、街頭ビジョンをジャックしたのは自分だと告げ、再び爆発事件が起こると予告する。
さらに、実行犯は“花火師"と名乗る爆破の専門家で過去に事故として処理されたいくつかの爆発事件も花火師の仕業だと言う。
キリコの言葉を信じられない志村だが、さらなる爆破を阻止するために、警察庁監察官の猿渡紳一郎(桐谷健太)や捜査一課課長・犬飼彰吾(原田泰造)の制止を振り切り、キリコと共に行方をくらませる。

いっぽう、キリコの証言を受け捜査一課では、猿渡や犬飼らを中心に、不審者の捜索とキリコが挙げたいくつかの事故の洗い直しを行うことに。
するとその事故の一つに、凶悪犯罪者たちの取引を仲介する犯罪コーディネーター“インビジブル"の関与が疑われていたことが判明する。
発売日

2022年10月28日


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出演者

柴咲コウ 坂口健太郎 田中哲司 竜星 涼 富田靖子 橋本 愛 鈴木保奈美ほか
内容

1995年。
不慮の事故で突然、長い眠りについた10歳の少女、望美。
家族は、バラバラになり、初恋の少年は夢をあきらめ、それぞれに孤独な“今"を生きていた…。
ただ一人、母親だけは、娘の奇跡の生還を信じ、見守り続けた。

そして、2020年。
心は10歳、だけど体は35歳。
25年ぶりに少女が目覚めた!
「もし、あなたの大切な人が、25年ぶりに目の前に現れ、中身は、10歳のままだとしたら、どうしますか?」
発売日

2021年4月21日


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出演者

福山雅治 柴咲コウ 北村一輝 品川 祐 渡辺いっけい 真矢みき 久米 宏ほか
内容

帝都大学理工学部物理学科の准教授・湯川学(福山雅治)の元に、貝塚北署の新人刑事・内海薫(柴咲コウ)がやってくる。

尊敬する先輩刑事・草薙俊平(北村一輝)のアドバイスで、管内で起きたある事件について彼に捜査協力を求めるためだ。
それは、…
発売日

2008年6月13日


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出演者

小栗 旬 柴咲コウ 向井 理 藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) 夏帆 高嶋政宏 山田孝之ほか
内容

修学旅行で時代村にやって来た高校生のサブロー(小栗 旬)は、アトラクションに迷い込んでしまい、抜け出そうと登った壁から落下してしまう。

目を覚ますと、建物など何もない自然風景。
携帯電話も圏外。
そこへ馬に乗った侍が来た。
声をかけたサブローはビックリ。
その侍が自分そっくりなのだ。

侍は織田信長(小栗 旬・二役)と名乗り、「自分の代わりに生きてくれないか?」と告げる。
アトラクションだと疑わないサブローは、信長の証としての刀を受け取って承諾した。
信長たちが去り、新たに出現した侍たちに、サブローは信長と思われたまま那古野城へ連れて行かれる。
そこに今川勢が攻めて来たとの知らせ。まだアトラクションと思い込むサブローだったが、戦場で繰り広げられる命のやりとりに、ようやくここが本物の“戦国"だと気づいて…。
発売日

2015年3月18日


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出演者

織田裕二 柴咲コウ 夏帆 田中 圭 大倉孝二 西島隆弘ほか
内容

日本国外務省の外交官、黒田康作(織田裕二)は、上司の安藤庸介(鹿賀丈史)から邦人保護の密命を受け、世界各地を転々としている。

南米で発生した日本人の誘拐事件を解決した黒田が、次に向かったのはサンフランシスコ。
目的はWTO農業交渉会議で現地を訪れる外務副大臣、観上祥子(草刈民代)の警護だ。

サンフランシスコに入り、会議の警備状況を確認した黒田は情報屋のジョン(イ・ビョンホン)と会い、FBIの動きを聞く。
その後、黒田は元外交官の霜村毅(香川照之)と再会。
11年前、メキシコ領事館に勤務していた黒田と霜村には、浅からぬ因縁があった。
別れ際、霜村は黒田に“すまない”と謎の言葉を残す。

その頃、日本では佃署管内で、大学教授の殺害事件が発生していた。
遺体の第一発見者は佃署の刑事、大垣利香子(柴咲コウ)。
利香子は、遺体発見時の違和感を上司に訴えるのだが相手にしてもらえない。

農業交渉会議では祥子が過激派に襲われそうになるのだが、黒田の機転で事なきを得る。
なぜ過激派が簡単に潜入できたのか?
内通者を疑う黒田に、日本人が飛び降り自殺をしたと知らせが、それは霜村だった。

一方、佃署管内の殺人事件も、足跡や指紋、遺留品から容疑者が浮かび上がる。
なんと、その容疑者は霜村。
利香子は、霜村の遺体や証拠品の確認のため彼の娘、瑠衣(夏帆)とサンフランシスコへ。
そんな2人を、黒田が待っていた。
発売日

2011年06月15日


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