DRAMANIA-ドラママニアのDVDBOX発売情報-

あのドラマもう一度観たいな!っと思ったら。 人気DVDBOXの発売情報をご紹介

タグ:石原さとみ

51DH7RE123L._AC_

出演者

市原隼人 石原さとみ 中尾明慶 斉藤慶太 小池徹平 小日向文世 佐野史郎ほか
内容

舞台となるのは、3年前に男子学生を受け入れるようになったばかりの元女子高・姫乃高校。
共学校になったとはいえ、生徒数も圧倒的に女子が多く男子と女子の関係は、「男尊女卑」ならぬ「女尊男卑」な?状態です。
そんな姫乃高校に、東京からひとりの高校生が転校してきます。

名門進学校・青葉高校で水泳部に所属していた水嶋泳吉(市原隼人)。

彼は父親・泳太郎(矢島健一)が新事業を始めるためにニューヨークに行くことになったのをきっかけに、東京での生活から逃げるようにして、祖父・亀吉(今福將雄)が住むこの町にやってきた男でした。

しかし!姫乃高校に男子運動部を作りたいと願う“ヨワスケ”こと山本洋介(中尾明慶)は、「僕たちの救世主が来た!」と盛り上がり、水泳部を設立しようと動き出します。
発売日

2005年1月19日


Amazon で価格を確認 楽天市場で価格を確認

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ

81qt+XU-4YL._AC_SL1500_

出演者

石原さとみ 西野七瀬 成田 凌 桜井ユキ 田中 圭 真矢ミキほか
内容

葵みどり(石原さとみ)は、萬津総合病院薬剤部に勤務する薬剤師。

救急センターで蜂に刺されて搬送された患者への医師の投薬を薬剤部副部長の瀬野章吾(田中圭)とサポートしていた。
そこに、薬剤部部長の販田聡子(真矢ミキ)が新人の相原くるみ(西野七瀬)を連れて来た。

心肺停止に陥った患者が心臓マッサージを受ける中、みどりは患者が日常服用している薬に気づく。
それを医師に報告したことで、患者の心拍は回復。
薬剤師が患者を救ったと、くるみは感動。
しかし、患者の家族たちは、医師にしか感謝をしない。
くるみに疑問をぶつけられたみどりは、「感謝されたいなら薬剤師は向いてない」と答える。
発売日

2021年3月3日


Amazon で価格を確認 楽天市場で価格を確認

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ

51q5AMYriDL._AC_


出演者

松本 潤 石原さとみ 水川あさみ 水原希子 溝端淳平 有村架純ほか
内容

製菓学校に通う小動爽太(松本潤)は、高校時代に一目惚れした憧れの先輩、最強天然系小悪魔・サエコ(石原さとみ)と念願かなって交際。

さまざまな努力の末、クリスマス直前から付き合い始めた。
しかし、二人で迎えるはずのバレンタイン当日、サエコは爽太とは会えないという。

なんとかバレンタイン前日にサエコに会えた爽太だが、チョコレートが大好きなサエコのために誠心誠意作ったチョコレートを受け取ってもらえず、さらに、付き合っていたつもりはないとまで言われてしまう。
しかし、めげずに一途な爽太はサエコが大好きなチョコレートで彼女を振り向かせようと一念発起。
単身フランスに渡り、修行を積んで一流のショコラティエになる。
帰国後、自分の店を持つが頭の中はサエコへの想いでいっぱい。
一目惚れしてからかれこれ約12年、大好きなサエコとの甘い妄想にふけりながら身も心も振り回される一途な片想いの行方は・・・。
発売日

2014年09月10日


Amazon で価格を確認 楽天市場で価格を確認

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ

81T7bd8rjTL._AC_SL1500_

出演者

石原さとみ 峯田和伸 芳根京子 千葉雄大 戸田菜穂 小日向文世ほか
内容

華道の名門『月島流』本家に生まれ、美貌、キャリア、財力、家柄、さらには圧倒的な才能まですべてを持ち合わせた女、月島もも(石原さとみ)。

そのうえ心から愛する男性と結ばれ、永遠の愛をも手に入れる、はずだった。
しかし彼女を襲ったのは、婚約者の二股交際発覚、式当日の結婚破談という、高嶺の花にあるまじき最悪の事態!
ももは一気に自信喪失、自我崩壊の大ピンチに陥る――!?

すべてを失った彼女の前に偶然現れたのは、美貌、キャリア、財力、家柄……なぁんにも持たない平凡な自転車店主、風間直人(峯田和伸)だった。
高嶺の花と地上の凡夫、二人の間に横たわる絶望的な格差!
なのに二人は、まさかの恋に落ちてしまう…!
発売日

2019年02月13日


Amazon で購入 楽天市場で購入続きを読む

61ELE9RmnIL._AC_SL1000_

出演者

石原さとみ 菅田将暉 本田 翼 和田正人 江口のりこほか
内容

オシャレ大好き河野悦子(石原さとみ)はファッション誌の編集者を夢見て、今年も出版社・景凡社の中途採用試験の面接に臨み、ファッション誌の魅力と編集部で働く熱意を訴えた。

その夜、景凡社の人事担当から採用の連絡が来て、悦子は大喜び。
しかし、悦子が配属されたのは念願のファッション編集部ではなく、原稿の誤字脱字や内容の間違い、矛盾がないかを確認する超地味な「校閲部」だった。
しかも憧れのファッション編集部には高校時代の後輩・森尾(本田翼)の姿が。

入社早々、悦子は校閲部長の茸原(岸谷五朗)に猛抗議。
そんな悦子に茸原は「仕事ぶりが認められれば、希望の部署に移れるかもしれない」と言う。
その気になった悦子はファッション編集部への異動を目標に、校閲の仕事を頑張ろうと決意。
さっそく、ミステリー小説の校閲を任される。

が、悦子の破天荒な校閲方法に担当編集者・貝塚(青木崇高)は大激怒。

大御所作家の本郷大作(鹿賀丈史)から「この校閲をしたものを連れて来い」と呼び出しがかかっていると言う。

悦子の初仕事一体どうなる?
発売日

2017年04月19日


Amazonで購入 楽天市場で購入

↑このページのトップヘ